断熱・遮光・防犯対策に。UVカットなど人気の機能も取り扱う狛江市の窓ガラスフィルム専門店

災害対策

disaster

実際に起きた出来事

実際に起きた出来事

飛散したガラスで下半身不随

飛散したガラスで下半身不随

あるケースでは、地震により無施工の窓ガラスが割れてガラス片が部屋中に飛び散ってしまいました。
部屋から外に逃げる際に破片を踏んでしまい、被害者の方は神経に傷を負ってしまったそうです。

それが原因となり、下半身不随に。
仕事もできなくなってしまったそうです。
自然災害による二次災害がもたらした、最悪な結末の一つです。

紫外線で貴重な家具が傷物になってしまった

紫外線で貴重な家具が傷物になってしまった

屋外からの強い日差しは対策しないと家具を傷つけてしまいます。
特に、高級家具などに使われる塗料の一部は紫外線に弱く、長く紫外線を浴びていると色が変わってしまうなんてこともあるようです。
そういったトラブルを防ぐことも、窓ガラスフィルムの重要な役目の一つです。

お客様を主役に

お客様を主役に

アメリカでは銃社会ということもあり、日常の危険から家族を守る意味でもガラスフィルムは一般的に浸透しています。
同じように、地震大国である日本。日常のすぐそばに、予期せぬ災害が迫っているのかもしれません。
しかし、日本においてガラスフィルムはまだあまり浸透していないため、いざというときに備えがないご家庭は、モノ、生活、命でさえも失うリスクが大きくなるといえます。

何か起こってからでは遅いため、弊社では日常からできる防災・防犯をサポートいたします。

info